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キリング・ガンサー(2018)

 

予告編見て気になってた映画がAmazonプライムで見れるようになってたので早速鑑賞。

何しろワタクシ、好きな俳優ツートップがシュワちゃんとドルフ様ですので、ハイ、共通点は筋肉ですね、いわずもがな。

Amazonのレビュー評価がかなりひどいので(苦笑)期待せずに見ましたが、そこまでガックリくるほど酷くもなかったですね…まぁ期待値を下げに下げて鑑賞すればって感じですが(^^;)

 

ドキュメンタリー形式で話が進むのが微妙っちゃー微妙で、もうちょいうまくすれば面白い映画になりそうなんだけどな〜という気もします…あ、ちなみに映画のジャンルはあえてアクションではなくコメディにしてます(笑)。なんせシュワちゃん演じる伝説の殺し屋を打倒すべく集まった暗殺者チームの面々がみんなギャグ漫画かよって感じのキャラですので。

 

…ただ、シュワちゃんが出てくるのが一時間くらい経ってからでして、映画半分以上出ていないという有様なので、近年のドルフ様作品並みにパッケージ詐欺感が漂ってますが(爆)、この映画、シュワちゃんが製作総指揮に名を連ねてるくらいなのであえて狙ってそういう作品なのでしょう…

しかしシュワちゃん目当てで見たワタクシとしてはシュワちゃんが出てくるまで意識が持たず、気付いたらシュワちゃんが喋ってたんで慌てて巻き戻し(…って表現は違うが・笑)ましたよ…(^^;)

 

まぁ出番は少なかったですが、シュワちゃんはなかなか楽しそうだったので(笑)よしとしましょうか……?(疑問形かい)

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